誤出荷0への取り組み

2Bのクライアント様だけでなく、B2C、D2CなどECを利用した個人宅配送を行うクライアント様も増えて参りました。B2Bでは、何とか人の力で確認していくことで対応ができましたが個人宅配送は、システムの力を借りなければ効率も精度も落ちてしまいます。

個人宅配送で誤出荷などが万が一発生してしまった場合、クライアント様のビジネスの信用を傷つける事態となってしまいますので「mylogi」のハンディを活用し、バーコードを利用した出荷検品を行っております。

  • 検品イメージ
  • 梱包作業イメージ

通常大きな費用が発生するバーコード管理ですが、当社と「mylogi」の相互協力により負担はなるべく抑えた形で、管理を強化していく取り組みを実施し、おかげさまで通販物流のご相談も非常に多くなってきております。

誤出荷や在庫がずれるなど、お悩みを抱えている皆様お気軽にご相談ください。

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